すさきすきキャラ しんじょう君のブログ

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    〜絶滅したかわうそのお友達を探しているしんじょう君と

    妖精のさきちゃん

    今日は須崎市の人気温泉、桑田山温泉に来ているようです〜









    さきちゃん「うわー!すごいいいところだね!

    すごいいいところなんだけど

    すごいいいところなんだけど・・。

    しんじょう君さ・・・・。」




    さきちゃん「どうやって温泉入るの?」








    しんじょう君「え?」






    しんじょう君「普通に入ればいいじゃん☆わーい☆」







    さきちゃん「まてまてまて!」





    さきちゃん「ちょっとまって!

    ほら、大人の事情とかあるじゃん

    何の準備も無しにしんじょう君が

    そのまま温泉に入るのは

    まずいと思うよ。」


    しんじょう君「でも、しんじょう君が

    そのまま温泉入ってたら、このブログの

    アクセス数とかもアップするきがするよー☆」


    さきちゃん「いやいやいや、それでもやっぱりさあ・・・



    あ!





    さきちゃん「むしろ、私が温泉入るってどうかな?」






    さきちゃん「そのほうが絶対アクセス数ふえるよー!

    しんじょう君のブログのために・・」




    さきちゃん「ひと肌脱いじゃおうかなー。」














    待て







    しんじょう君&さきちゃん「!?」





    ズズズ・・・・



    ズズズズ・・・・・




    ズズズズズズズズ・・・・




    ズズズズズズズズズズ・・・・・・!!!




    ズズズズズズズズズズズズズズ・・・!!!!!!



    バシャーッ







    しんじょう君&さきちゃん「えっ」











    スポッ








    ごそごそ・・・



    かちゃかちゃ・・・







    カシャ









    ドーン







    ナゾの男「ちょっと待ったァ!!!」





    しんじょう君&さきちゃん「あ、はい☆」






    ナゾの男「君たちは何を考えているんだ!

    キャラクターが温泉入ろうとしたり

    妖精が温泉入ろうとしたり

    何を考えているんだ!!!

    常識がない!!!!

    そう

    君たちには常識がない!!!!」






    しんじょう君&さきちゃん「(いや・・・)」











    しんじょう君&さきちゃん「(アンタ誰だ・・・・)」










    ナゾの男「君たちががんばってるのはわかる!

    だが方向性を間違えてはいけない!

    温泉にどうしても入りたかったら

    フォトショップとかあるだろ。

    今後はそういう風に

    がんばってくれたまえ。







    じゃあの!」






    カシャ




    ごそごそ・・・




    スポッ






    ズズズズズズ・・・・



    ズズズズズ・・・・




    ズズズ・・・



    ズズ・・・



    ズズ・・



    ・・・・。






    ・・。


















    さきちゃん「なんか今日さ・・・・・











    天気いいね。」





    〜今日も須崎は平和です。〜




    ※特別な許可を得て撮影しています。
    ※水着とか大仏で温泉入らないでください。
    ※あとキャラクターも基本的にやめてください。
    ※普段は大仏とかカワウソとかいません。
    ※すごく泉質も雰囲気もいい、おすすめの温泉です。





    桑田山温泉

    ●住所 高知県須崎市桑田山乙1122

    ●TEL 0889−45−0055

    ●営業時間 9:00〜21:00 

    ●定休日 年中無休


    大仏かぶったナゾの男がわからない方はこの辺から読んでいただくとだいたい解ります。


     

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      〜鍋焼きらーめんを食べにきて、待っている間に
      高菜を食べたら
      帰ってくださいと言われた
      かわいそうなさきちゃん。

      一体どういうことなのでしょうか?〜




      前編はこちら








      高菜・・・・・





      食べてしまったんですかーァ!!!!



      さきちゃん「え、なんで高菜たべちゃ駄目なの?」




      しんじょう君「うちの店ははじめでですか!!??

      何故高菜をたべてしまったんですか!!??

      スープを飲む前になぜ高菜をたべたのですか!!??

      ルールがあるじゃないですか!!??」


      さきちゃん「えっ」




      しんじょう君「お代はいらないので、おかえりください。。☆」


      さきちゃん「え?そんな・・・」








      ガラガラガラ





      「すいませーん。一名いけますかー!」

      さきちゃん「あ。すーちゃん。」




      すーちゃん「さきちゃんひさしぶりー!

      元気しよった?





      鍋焼きラーメンひとつ!

      しゃんしゃん持ってきてよー!」



      しんじょう君「あ。。。。はーい☆」





      すーちゃん「あ、高菜やん!おいしそー!」




      さきちゃん「あ・・・・・・・」

      すーちゃん「もぐもぐ・・・・。」





      しんじょう君「おまたせー☆」





      しんじょう君「あ!」








      しんじょう君「ああああああああああ








      高菜


      食べてしまったんですか!!!!????



      うちの店ははじめてですか!!??

      なぜ高菜をたべたんですか!!??







      すーちゃん「え・・・・。

      そりゃ置いちょったらたべるろ・・。」










      しんじょう君「これをお出しすることはできません!!

      マナーに反する人はおかえりください!!」






      すーちゃん「・・・は?





      おまんなにゆうがな!!

      高菜がここに!

      おいちょったら!!

      たべるろ!」





      しんじょう君「ウチはスープがいのちなんです!!!

      高菜食べたあとじゃスープをまともに味わってもらえないじゃないですか!」





      すーちゃん「それやったらいまから水のみまくるわ!

      それで口の中あらうわ!

      それでいいろ!!」





      しんじょう君「利き酒ってしってますか!!!

      利き酒をするまえに高菜たべるんですかァ!!

      そんな神経の人に食べてもらったら困るんです!!」













      すーちゃん「利き酒なんかしらんし!!

      お酒のまんし!!!

      はよう鍋焼きらーめんラーメンたべらして!」


      しんじょう君「ダメです帰ってください!!!

      そんな人にスープをはんだんされたら!!!

      もうおわりなんですよ!!!!







      はぁーはぁーはぁーっ




      〜〜今日も須崎は平和です〜〜








      ※普段はしんじょう君は働いていません。
      ※高菜もおいていません。
      ※へんなルールとかありません。
      ※すごく美味しいのに、そんなに混んでなくてオススメです。
      ※鍋焼きラーメンとちりめん丼セットが絶品です。




      すさき駅前食堂
       
      ●住所 785-0001
      須崎市原町1丁目5-20

      TEL0889-40-4433

      ●営業時間 10:00-16:30

      ●定休日 水曜日


       

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        〜絶滅したニホンカワウソのお友達を探す旅をしている

        須崎市マスコットキャラクター「しんじょう君」と

        新荘川の妖精「すーちゃん」と「さきちゃん」



        今回は新荘川の妖精さきちゃんが鍋焼きラーメンを
        食べに来たようです。〜












        さきちゃん「あー・・・おなかすいた。」






        さきちゃん「こんにちわー。






        一名いけますかー?






        って















        しんじょう君「いらっしゃいませー☆」










        さきちゃん「えっと。しんじょう君ラーメン屋さんで

        何やってるの?」





        しんじょう君「んーとねー。。今日はちょっとお手伝いに

        きたんだよー☆」




        さきちゃん「びっくりしたじゃん・・。







        まいっか・・。

        じゃあ・・・・





        須崎名物鍋焼きらーめん一つ、お願いしまーす!」


        しんじょう君「はーい☆」










        さきちゃん「あっ。



        高菜あるじゃんー。

        らーめんできるまで

        これ食べとこ。」





        さきちゃん「高菜おいしー!」








        〜3分後〜









        しんじょう君「おまたせしましたー☆

        熱いうちに食べ・・・







        しんじょう君「ああああ!!!!!」









        しんじょう君「あああああああああ
        あああああああああ
        あああああああああああ
        あああああああああああ!!!!!!」












        しんじょう君「高菜・・・・・・・・




        食べてしまったんですか・・・。」












        さきちゃん「え。うん。。


        おいしかったけど・・・。」












        しんじょう君「高菜・・・・・・












        食べてしまったんですか!!!!????」







        さきちゃん「えっ」







        しんじょう君「もういいです!!!帰ってください!!!!」





        さきちゃん「えええええええええええええええ」










        〜たまたま入った鍋焼きらーめん店で

        高菜を食べたら

        しんじょう君に帰れっていわれた

        可愛そうなさきちゃん

        一体どういうことなのでしょうか〜



        後編につづく


         

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          〜絶滅したニホンカワウソのお友達を探す旅をしている
          しんじょう君と

          新荘川の妖精の「すーちゃん」と「さきちゃん」

          今日はなにやら事件のようです。〜





          さきちゃん「てくてく・・・・・


          ・・・・・・ん?」



          「たすけてー☆」

          「たすけてー☆」





          さきちゃん「なんかきこえる・・・。」



          「たすけてー☆」


          「たすけてー☆」




          さきちゃん「ん?」















          さきちゃん「しんじょう君




          はさまっとる。」
















          さきちゃん「ちょっと!しんじょう君なにしてんの!?

          なんではさまってんの!?

          だいじょうぶ!?」



          しんじょう君「だいじょうぶぢゃなぃょぅ。。。。☆

          たすけてー☆」





          さきちゃん「でも、どうやってたすけたらいいんだろ

          油をかけてつるつるさせてみるとか・・

          レスキュー隊呼ぶとか・・・?

          とりあえず油かけて・・・。」



          しんじょう君「油は。。。。。。。。










          いや☆」












          さきちゃん「そうですか。」













          ??「どいた!?


          どいた!?





          さきちゃん「あっ」









          すーちゃん「どいたどいた!?」




          どーいたー!!!!!

          たまるかぁ!

          はさまっちゅう!!

          げにがいにはさまっちゅう!!

          何しゆがで!!

          だいじょぶかえ!!??」








          さきちゃん「あっ。すーちゃん、なんか

          しんじょう君がはさまってるんだけど・・・。」




          すーちゃん「まっこと・・・・こりゃ・・・

          たすけちゃらにゃあいかんねえ!」





          すーちゃん「ざんじおんちゃん呼んできちゃお!!!」






          すーちゃん「おんちゃん呼んできちゃうきね!!!」


          おんちゃん呼んできちゃうきねーーーーー!!!」














          さきちゃん(すーちゃん・・・。

          土佐弁キャラでやってく事にしたんだね。)









          しんじょう君「さきちゃん。。。。




          はさまってみて、初めて気がついたんだけど







          意外とここ。。









          居心地がいい!









          さきちゃん「そうですか。」


















          今日も須崎は平和です

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            〜日本三大がっかり名所として知られる

            高知のはりまや橋

            今日もクリスマスが近いからか

            浮かれたゆるキャラみたいなのが

            記念撮影をしています〜




            右:高知県須崎市マスコットキャラクター しんじょう君



            左:土佐の楽市本舗マスコットキャラクター なるこ君    




            しんじょう君「わーい☆はりまや橋だよー☆記念撮影するよー☆」

            なるこ君「高知といえば、やっぱりここですね。プププププ^^」






            ???「ふっふっふっふ!!

            そこのクリスマスで浮かれた

            にわか高知キャラのおふたりさん!」













            しんじょう君&なるこ君「あ!あれは!




            土佐の高知のPRキャラクター、とさけんぴ!!!」













            とさけんぴ「ふっふっふっふ( = Å = + )

            まさか

            今、君達が立っているその橋が

            はりまや橋だなんて

            思ってないだろうね・・・?






            しんじょう君&なるこ君「ええええええ!!!

            じゃあ

            ここは、はりまや橋じゃないって言うのか!?」






            とさけんぴ「ふふふふふ( = Å = + )

            じゃあおしえてあげよう・・・・

            本物のはりまや橋は・・・・






            キラーン( ◉ Å < )





            とさけんぴ「ここだ!!!!」


















            とさけんぴ「その赤い橋ではなくて・・・・・・・







            いまぼくが立ってる橋のほうだ!!!」






            とさけんぴ「これがその証拠だよ」









            しんじょう君「な。。。。。なんだって!!!」



            なるこ君「ひえ〜!!ビックリです〜!!」






            しんじょう君「いや。。。。。

            でもそうなると。。。。」






            しんじょう君「今しんじょう君達が立ってるこの橋は








            一体何なんだ!!」










            とさけんぴ「ふふふふ・・・・・( = Å = + )




            とさけんぴ「それは!!






            とさけんぴ「知らん!!









            ・・・・・・・・。









            〜今日も高知のキャラは、平和です。〜















            〜赤い橋のほうは江戸期のはりまや橋の

            再現だそうです〜






            :友情出演:
            土佐の楽市本舗マスコットキャラクター なるこ君 @raku20101
            http://www.narukokun.com/
            土佐の高知のとさけんぴ       @tosakenpi
            http://tosakenpi.com/
             


             

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              〜絶滅したニホンカワウソの友達を探す旅をしているしんじょう君と

              新荘川の妖精のさきちゃん

              今日は、ゲストをお招きしてお茶会を開催するようです〜





              しんじょう君「ねえねえ、さきちゃん。。☆」






              さきちゃん「なに?」

              しんじょう君「今日はねー。。。。。。」





              しんじょう君「ゲストをおまねきして、お茶会をするよー☆」






              さきちゃん「おー。いいね。」




              さきちゃん「で、誰を呼んだの?」


              しんじょう君「んーとね。。。。☆それでは、ゲストのかた、



              どうぞ!!」




              スーーーーー
























              「あの・・・・・・・・・・・・。」





              「・・・・・・・・・・。」







              「・・・・・・・・・・・・・・・・。」

















              さきちゃん「あの・・・・・・・


              あの・・・・・


              その・・・・・・




              ゲストさん・・・・














              お名前をお伺いしても、




              よろしいでしょうか?」





              しんじょう君「ちょっとちょっと!






              え!!!

              こんなに有名な人なのに

              さきちゃん知らないの!!!




              この方はねー。。。。。





              ネオジオングさんだよー☆」





              「・・・・・・・・・・・。」





              「・・・・・・・・・・。」







              「・・・・・・・・・・・・・。」






              「・・・・・・・・・・。」





              さきちゃん「あの・・・・・・


              その・・・・・・


              ネオジオングさん・・・




              ネオジオングさんって・・・・・














              普段何されてる



              方なんですか?」








              「・・・・・・・・・・・・・。」




              しんじょう君「え!そんな事もしらないの!?











              ネオジオングさんはねー。。
              いまの地球けんのせいかつは、
              七つのサイドとお月さまがあるから回ってるでしょ?
              だから、スペースノイドちゃんは
              地球をきりはなしてもじゅうぶんせいかつ
              していけるよー☆
              でもジオン共和国のじちけんの
              変換期限もせまってるし
              とりあえずサイド共栄けんをつくるために
              がんばってくれてるんだよー☆」

              さきちゃん「そうなんですね




              がんばってください。」







              しんじょう君「それじゃあネオジオングさんはさきちゃんと違って

              忙しいから、もうかえるみたいだよー☆




              ネオジオングさん、忙しいのにありがとー!!

              またあそんでくださいね☆ね☆

              ラプラスの箱ちゃんを、がんばってみつけてね☆ね☆」






              ズズズズズ・・・・・・・・





              ズズズズズ・・・・・・・・・





              パタン










              「・・・・・・・・・・・・・。」




              さきちゃん「あのさ・・・・・・

              さっきの人なんの知り合いなの?」





              しんじょう君「んーとねー。。。。。。。




              保育園がいっしょだったよー☆」







              さきちゃん「そっか。」

























              〜今日も須崎は平和です〜


               

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                〜絶滅したカワウソのお友達を探す旅をしている

                しんじょう君と
                妖精のさきちゃん

                今日は何やら
                さきちゃんが

                しんじょう君の設定について、聞きたい事があるようです〜









                さきちゃん「ねえしんじょう君」


                しんじょう君「なになにー☆」






                さきちゃん「前々から思ってたんだけど

                しんじょう君のおへそにさわると幸せになれるって

                設定あるじゃん?

                ほらほら








                しんじょう君の名刺にもそう書いてあったし。」








                しんじょう君「ああ☆あるよねー☆

                だからみんな

                しんじょう君のおへそをさわってくれるよー☆」



                さきちゃん「あれってさ、




                ほんとに幸せになれるの?」

                (おへそさわさわ)










                しんじょう君「んーとね。。。。。。あれはねー。。。。。








                しんじょう君がうまれるときに

                市役所の担当の人が

                3秒で考えた設定だから

















                深い意味とかはないよー☆」































                さきちゃん「いやまあ、そんなことだろうと思ってたけど





                そんなんでいいのしんじょう君?

                もうちょっと

                おへそさわると幸せになる
                根拠とかあったほうがいいと思うよ。」










                しんじょう君「んーとね。。。。。。。





                わかったよー☆


                ちょっといってくるよー☆」









                さきちゃん「え!え!どこに






                どこいくの!?」







                さきちゃん「まさか。。。。。。」






                〜ここは創業40年の須崎の宝石店
                ヒラオカ宝石
                厳選されたパワーストーンを使った
                オリジナルアクセサリで
                様々なメディアにとりあげられる人気店です。〜








                ヒラオカ宝石さん「あ、しんじょう君こんにちわー。どうしたの?」







                しんじょう君「ヒラオカ宝石ちゃんあのねー☆






                パワーストーンのオリジナルアクセサリほしいよー☆」





                ヒラオカ宝石さん「ようし。じゃあちょっと作ってみようか!

                まずは金運と・・・健康運と・・・




                仕事運もいれとこうかな。」








                しんじょう君「あ☆」




                ヒラオカ宝石さん「ん?」













                しんじょう君「お昼寝運も、いれといて☆」



                ヒラオカ宝石さん「はいはい。」





                しんじょう君「あと、お魚がたくさんたべれるようになる運も

                いれといて☆」

                ヒラオカ宝石さん「いいよー。」





                〜5分後〜
















                しんじょう君「できたよー!!!






                これでしんじょう君のおへそをさわると

                しあわせもりもり!!!

                もりもりだよー!!!!!」




                さきちゃん「しんじょう君のおかげっていうより


                ほぼほぼパワーストーンのおかげだと


                私はおもうけどね!!!!!ね!!!」















                〜今日も須崎は平和です〜






                ネットでオリジナルパワーストーンアクセサリが作れる!
                ヒラオカ宝石さんのwebページはこちら

                http://www.my-pws.com/index.html?grid=page_head


                 

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                  〜絶滅したカワウソのお友達を探す旅をしている

                  しんじょう君と、妖精のさきちゃん

                  今日はしんじょう君がすごい試みをしてみるようです〜






                  しんじょう君「ねえねえさきちゃん


                  今日はねー。。。。。。


                  すごい試みをしてみるよー☆




                  さきちゃん「えー!なになに!?」


                  しんじょう君「んーとねー。。。。


                  今日はねー。。。。。。






















                  ブログをさかさまにしてみたよ!!!」

























                  さきちゃん「おー。(パチパチ)」





                  さきちゃん「すごーい。物凄くさかさまになったね。」




                  さきちゃん「それで、さかさまにしてどうするの?」






                  しんじょう君「そのへんはねー。。。。。☆」






























                  しんじょう君「とくにかんがえてないよ!!!!!!」


                  さきちゃん「そうなんだすごいね!!!!!」
























                  〜今日も須崎は平和です〜








                   

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                    前編はこちら


                    〜そういえば登場当初はご当地キャラ「しんじょう君」と
                    新荘川の妖精「すーちゃん」「さきちゃん」で活動していた
                    須崎市マスコットキャラクターしんじょう君。

                    今回ついに
                    最近見ないすーちゃんに会いに行きます

                    そして

                    「機嫌が悪くなると口笛を吹く」という
                    すーちゃんのナゾの設定とは!?〜


                    前編はこちら








                    しんじょう君「それじゃあ。。。。。。

                    すーちゃんに会わせてあげる。。。

                    でも。。。。。

                    どうなってもしらないよ。。。。☆」







                    〜歩くこと10分〜














                    高知県須崎市

                    新荘川奥地














                    しんじょう君「すーちゃんひさしぶりー☆」





                    すーちゃん「ひさしぶりー!」





                    さきちゃん「ところですーちゃんさ、

                    最近全然見なかったけど、







                    何やってたの?」





                    すーちゃん「あー。その話ね。

                    そりゃさー。ほらほら。








                    私も色々活動したり




                    須崎のPRに県外に行ったりしたいんだけど




                    ほらほら




                    私たちって、お金ないし






                    しんじょう君の予s






















                    すーちゃん「ん?

                    今なんか通った??








                    まあとにかく

                    大人の事情だよー。」






                    すーちゃん「まあとりあえず、またみんなで



                    絶滅したカワウソのお友達をみつけにいこう!」




                    さきちゃん「どうなることかと思ったけど、

                    すーちゃんが普通の妖精でよかった。

                    しんじょう君も一匹と妖精一人より

                    一匹と妖精二人のほうがこころづよいよね☆」


                    しんじょう君「んーとね。。。。。。

                    まあこころづよいかどうかといえば

                    こころづよいよー☆」




                    さきちゃん「まあめでたしめでたしということで・・・・・









                    ん?」











                    ピューーーーーーーーー




                    ピューーーーーーーーーー







                    ピューーーーーーーーーー




















                    さきちゃん「(この音は。。。。。。。。)」


















                    ピューーーーーーーーーーーーー

























                    (口笛がきこえる・・。)















                    さきちゃん「ちょ!!ちょ!!!

                    すーちゃんなんで

                    なんで口笛ふいてるの????」









                    すーちゃん「・・・・・・・



                    そりゃあさあ。」










                    すーちゃん「機嫌がいいから!」









                    さきちゃん「え?どゆこと?

                    しんじょう君、すーちゃんは

                    機嫌が悪いときに口笛を吹くって・・・・」






                    しんじょう君「あ、あれはねー。。。。

                    うそだよー☆

                    ほんのかわうそだよー☆

                    そもそも

                    機嫌が悪いときに口笛をふく人なんて



















                    きいたことないよー☆」











                    さきちゃん「なんかこう













                    しんじょう君のこういうノリ











                    疲れたな。」









                    〜今日も須崎は平和です。〜




                     

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                      〜絶滅したカワウソのお友達を探す旅をしている

                      しんじょう君と妖精のさきちゃん

                      今日は大事な事を思い出したようです〜






                      さきちゃん「しんじょう君、そういえばさ。。。。。。。






















                      すーちゃんっていたよね?」











                      しんじょう君「・・・・・・・・・・・・・・・



















                      ババッ!






                      しんじょう君「なんで。。。。!!なんでそんな事を。。。!!

                      しらない。。!!そんな人しらない。。。!!」












                      さきちゃん「えー。いたじゃん!

                      ほらほら

                      もともと私たちって、カワウソのしんじょう君と

                      新荘川の妖精の「すーちゃん」「さきちゃん」で

                      あわせて「すさき」になる感じの

                      設定だったよね。

                      すーちゃん最近全然みかけないけど

                      しんじょう君何か知らないの?」








                      しんじょう君「・・・・・・・。

                      すーちゃん。。。。

                      すーちゃんは。。。。。。

                      その。。。。。





                      とっても

                      とっても。。。。
























                      おそろしい妖精なんだ。。。☆」








                      さきちゃん「え?おそろしいの?

                      どんなふうに?」









                      しんじょう君「そう。。。。。


                      すーちゃんは。。。。。。


                      すーちゃんは。。。。。。












                      機嫌が悪くなると。。。。。。。






                      。。。。。口笛を吹く☆」
























                      さきちゃん「えっ。。。。。




                      普通は機嫌がいいとき。。。。


                      しかも最高に機嫌がいいときに吹くあの


                      口笛を。。。。。。」















                      しんじょう君「。。。。。。。そう


                      機嫌が悪いときに!!!!!























                      吹く!!!!」

































                      (なに言ってるんだろこのカワウソ)

















                      しんじょう君「まあいいよ。。。。☆

                      そんなにすーちゃんに会いたいんなら

                      あわせてあげるよー☆

                      でも。。。。。

















                      どうなってもしらないよ。。。。☆」














                      そういえば全然見かけない新荘川の妖精の

                      「すーちゃん」

                      次回、ついにすーちゃんと再会できるのでしょうか!?

                      そして、機嫌が悪くなると口笛を吹くというナゾの設定とは!?


                      次号

                      すーちゃんとの再会〜口笛が聞こえる〜

                      につづく

                       


                      記事一覧

                      登場する主キャラ

                      • しんじょう君
                        (絶滅したニホンカワウソの友達を探す旅をしている)

                      • さきちゃん
                        (新荘川っていう川の妖精)

                      • 謎の大仏
                        (たまに出てくる)

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                      • 【るろうに】みんなでお掃除をするよー☆【剣心】
                        ➰
                      • 【キャラ史上】温泉に入ってみよう【初の試み】
                        ➰
                      • 【高菜】鍋焼きらーめんを食べにいこう 後編【食べてしまったんですかァ】
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                      • 【衝撃の事実】がっかり名所で有名な「はりまや橋」は、実は偽物だった!?
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                      • 【そういえばそんな設定】しんじょう君のおへそについて【ありましたね】
                        ➰
                      • 【そういえば】すーちゃんっていたよね?【新荘川の妖精】
                        ➰
                      • 【すさき無茶キャラしんじょう君】戦うぜ!【因縁の対決】
                        ➰
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                      • 【すさきすきキャラしんじょう君】銘菓店に行ってみよう【ステマ】

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